げるそく-芸能まとめ-

カテゴリ: テレビ

1: なまコンφ ★ 2013/06/15(土) 20:26:11.71 ID:???0
テリー伊藤絶賛 AKB48総選挙での大島優子のスピーチ力分析

 指原莉乃(20才)が1位となり盛り上がりを見せた第5回AKB48選抜総選挙。毎回、メンバーのスピーチも話題になるが、今回の総選挙で目立ったのは惜しくも2位となった大島優子(24才)のスピーチだ。

「涙のひとつも出てこない、この感覚」との言葉から始め「(指原は)私の壁をするっとぬけていった」「(指原センターで)どんなコミカルグループになるのか」と次々と繰り出す巧みな表現で、会場を笑いに包んだ。テリー伊藤も「芸能人としての“身体能力”は抜群」と絶賛したほど。大島のスピーチ力を、スピーチトレーナーで大阪工業大学客員教授の高津和彦さんが分析した。

 自分が予期していなかった結果が出たときに、その事実をどうとらえてどう表現するのかというのはたいへん難しく、スピーチ力が問われる場面です。

 大島さんは、“涙のひとつも出てこない、この感覚”という第一声でファンの心をとらえましたよね。一般的には皮肉になるような内容ですが、1位になった指原さんが“いじられキャラ”ということから見事な“つかみ”になっています。

 今回のように、勝負に敗れた場合、負けた人のスピーチは大きくふたつに分けられます。ひとつは素直に結果を認めて“おめでとう”と勝者を祝福する。もうひとつは祝福はせずに“おかしい”“納得できない”と、その結果に反発するケースです。

 2位になった大島さんのケースはどうでしょうか。先ほどあげた“涙のひとつも出てこない”というコメントや“おなか抱えて笑ってしまう”というのは、後者のケースと言えます。指原さんに“おめでとう”とはひと言も言っていません。そして、反発の気持ちを最初から最後まで、嫌みに聞こえないように笑顔のまま表現し続けているところが、絶妙です。しかも、笑いをとりながら、というのはなかなかできることではありません。
(>>2以降へ)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130615-00000010-pseven-ent
no title





【大島優子 スピーチ 2013 テリー伊藤も絶賛!】の続きを読む

1: 三毛猫φ ★ 2013/06/15(土) 14:52:12.69 ID:???0
 日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が15日、テレビ大阪のトーク番組「たかじんNOマネー」に出演した。

 同番組で1日の放送時、橋下氏の発言について視聴者電話投票を実施した際「問題なし・7713票」「問題あり・2011票」との結果が出たことについて橋下氏は「やはり有権者の方は冷静だなと。小銭稼ぎのコメンテーターとは違う」と横に並ぶコメンテーター陣に勝ち誇ったように述べた。

 これに対し、コメンテーターとして出演しているお笑いコンビ、浅草キッドの水道橋博士(50)は番組後半で「橋下さん、冒頭で小銭稼ぎのコメンテーターと言われたんで、ぼく今日で番組降ろさせていただきます」とぶぜんとした表情で席から立ち上がり、「(小銭稼ぎとは)違います。それでは3年間、ありがとうございました」と右手を挙げてスタジオから退場した。

 橋下氏に対し、コメンテーターでジャーナリストの大谷昭宏氏が「小銭発言を訂正される気はないですか?」と聞くと橋下氏は「ないです。ぼくに対しても批判はあるわけですから」と返答した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130615-00000032-dal-ent

edge_hakase01



【「小銭稼ぎ」発言で、水道橋博士が生放送中に降板!】の続きを読む

1: マーブルキャット(埼玉県) 2013/06/12(水) 20:03:24.63 ID:YishQzfNP BE:2375172239-PLT(12001) ポイント特典
司会のふかわりょうから、AKB総選挙の結果について意見を求められたマツコは、前置きとして「何千枚もCD買って、歌詞で『これ、俺のこと言ってんじゃないか』と誤解して聞いてるような気持ち悪い人達とは、全く私は脳ミソが違うので、今までのAKBだと反応で
きるところがなかったんですよ
」「特にダンスが凄いわけでも、歌が上手いわけでもないし、ただちょっと可愛くて、握手してるっていうのでみんな応援してたわけでしょ?」などと発言、AKBに対する嫌悪感をにじませた。

しかし、続けて「あの指原さんのようなキャラクターがメインてことになってくると、ちょっと面白がれる要素がでてくるのかな」「それでまた指原さんが、フリフリの衣装着て、今までと同じことしてるんだったら、私は興味ないんだけど。なんか違うアプローチでくるんだったら、もしかしたら私も興味を持てる部分がでてくるのかな」と、指原によってAKBが変わる可能性に期待を寄せた。

マツコはこれまで、2011年11月4日放送のTBS系バラエティ番組「マツコの知らない世界」でも、「秋元(康)さんは素晴らしいと思うんですけど、素晴らしい商売人だなって」「AKBを素直に受け入れてしまったら、私は何かに負けたんじゃないかっていう強迫観念がある」「構造はわかりました。(ただ)それをゲームとしておもしろがる感覚が、私の中にほぼ皆無なんですよね。ノンフィクションしか興味がないような人間なので」などと、AKBの仕組みをビジネスとしては評価しつつも、基本的にアイドルとしては受け入れない姿勢を取ってきた。 

3日放送の「5時に夢中!」でも、AKB総選挙に話題が及ぶと「今のモー娘。のほうが凄いわよ。動きとかだって、AKBのダンスとはレベルが違うわよ」とモーニング娘。を絶賛し、AKBには全くの無関心だった。こういった姿勢をふまえると、今回のマツコの「好意的な
意見」は異例といえるだろう。
http://getnews.jp/archives/358082

動画
http://www.youtube.com/watch?v=L9RycOT5nSM






【マツコ「AKBオタクの気持ち○い人たちとは脳ミソの作りが違うので・・・」【マツコの知らない世界】】の続きを読む

1: 禿の月φ ★ 2013/06/12(水) 17:08:00.22 ID:???P
現在、ママタレントは飽和状態である。独身時代の名声だけでは生き残ることはできず、
“おしゃれ”や“料理上手”などと謳っても同じジャンルには新しいママタレントが出現してくる。

昨年3月に第一子を出産した、元モーニング娘。のミキティこと藤本美貴(28)も人気ママタレントのひとり。そんな彼女が深夜のテレビ番組で、新しい“ママ・キャラ”を打ち出してきた。

出産を終えてからは育児関連や産後ダイエットに関する本の出版、マタニティ向けグッズのプロデュースなどママタレントとして順調な滑り出しだったミキティ。長男が1歳を過ぎてからは新たな情報番組のレギュラーが決まるなど、テレビへの露出が増えてきている。

6月11日深夜放送の『有田とヤラシイ人々』(TBS系)に
出演したミキティは突然、大胆発言を連発した。

「私は小さいときから、“可愛い、可愛い”と言われ続けてきた」と言い、「今さら“可愛い”と褒められても嬉しくもなんとも無いとキッパリ。“可愛い”と言われるのは当たり前になっているそうだ。

「芸能界に入っても、自分より可愛い人に会ったことが無い」、「人気と可愛さは別。比較するもんじゃない」とまで言い切るミキティを、途中から共演者の出川哲朗(49)も心配する。「そこまでぶっちゃける番組かな…」と暴走気味になっている彼女の発言を、やんわりと止めていた

今回の発言は後輩の現・モーニング娘。道重さゆみ(23)の、“毒舌ナルシスト”キャラを彷彿させる。ママになると穏やかさや謙虚さをアピールするタレントが多い中、あえてミキティは“私は芸能界で一番可愛いママ”というキャラでアピールすることにしたのか。放送終了後のツイッターでは、「バラエティとはいえ、ミキティいろいろと敵にまわしたな」と心配する声が出ている。(TechinsightJapan編集部 みやび)

ソース:Techinsight Japan
http://japan.techinsight.jp/2013/06/arita_yarasiihitobito_fujimotomiki1306121358.html





【藤本美貴「可愛いと褒められても嬉しくも何とも無い」ミキティが暴走中?】の続きを読む

このページのトップヘ