げるそく-芸能まとめ-

    1: マーブルキャット(埼玉県) 2013/06/12(水) 20:03:24.63 ID:YishQzfNP BE:2375172239-PLT(12001) ポイント特典
    司会のふかわりょうから、AKB総選挙の結果について意見を求められたマツコは、前置きとして「何千枚もCD買って、歌詞で『これ、俺のこと言ってんじゃないか』と誤解して聞いてるような気持ち悪い人達とは、全く私は脳ミソが違うので、今までのAKBだと反応で
    きるところがなかったんですよ
    」「特にダンスが凄いわけでも、歌が上手いわけでもないし、ただちょっと可愛くて、握手してるっていうのでみんな応援してたわけでしょ?」などと発言、AKBに対する嫌悪感をにじませた。

    しかし、続けて「あの指原さんのようなキャラクターがメインてことになってくると、ちょっと面白がれる要素がでてくるのかな」「それでまた指原さんが、フリフリの衣装着て、今までと同じことしてるんだったら、私は興味ないんだけど。なんか違うアプローチでくるんだったら、もしかしたら私も興味を持てる部分がでてくるのかな」と、指原によってAKBが変わる可能性に期待を寄せた。

    マツコはこれまで、2011年11月4日放送のTBS系バラエティ番組「マツコの知らない世界」でも、「秋元(康)さんは素晴らしいと思うんですけど、素晴らしい商売人だなって」「AKBを素直に受け入れてしまったら、私は何かに負けたんじゃないかっていう強迫観念がある」「構造はわかりました。(ただ)それをゲームとしておもしろがる感覚が、私の中にほぼ皆無なんですよね。ノンフィクションしか興味がないような人間なので」などと、AKBの仕組みをビジネスとしては評価しつつも、基本的にアイドルとしては受け入れない姿勢を取ってきた。 

    3日放送の「5時に夢中!」でも、AKB総選挙に話題が及ぶと「今のモー娘。のほうが凄いわよ。動きとかだって、AKBのダンスとはレベルが違うわよ」とモーニング娘。を絶賛し、AKBには全くの無関心だった。こういった姿勢をふまえると、今回のマツコの「好意的な
    意見」は異例といえるだろう。
    http://getnews.jp/archives/358082

    動画
    http://www.youtube.com/watch?v=L9RycOT5nSM






    【マツコ「AKBオタクの気持ち○い人たちとは脳ミソの作りが違うので・・・」【マツコの知らない世界】】の続きを読む

    1: 禿の月φ ★ 2013/06/13(木) 16:45:04.74 ID:???P
    モデルでタレントのローラ(23)が13日、都内で行われたゲームソフト「サカつく」(10月10日発売)のCM発表会に出席し、ブラジルで開催されるコンフェデレーションズカップに出場するサッカー日本代表にエールを送った。

    来年のW杯出場を決めた4日のオーストラリア戦はTVの生中継で応援していたといい「ドラマみたいだった!叫びすぎてのどが痛くなっちゃった~」と興奮の表情。これからも応援は続けるといい、15日(日本時間16日)のブラジル戦へ向け「ザッケローニさん、応援してるよ~!」と地球の裏側へ激励を送った。

    キャラクターを務めるCMでは、元日本代表の中山雅史氏(45)と共演。現役時代は知らなかったと明かしたが「堂々として自信を持ってるところが藤岡弘、(※ローラの憧れの男性)さんみたいでかっこいい~」とローラ節で絶賛していた。

    ソース:デイリースポーツonline
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/06/13/0006073534.shtml
    画像:(左から)中山雅史とローラ 
    no title

    ローラ
    no title

    中山雅史
    no title





    【ローラがサカつくのCM発表会に登場!目が怖いと話題にww】の続きを読む

    1: 禿の月φ ★ 2013/06/12(水) 17:08:00.22 ID:???P
    現在、ママタレントは飽和状態である。独身時代の名声だけでは生き残ることはできず、
    “おしゃれ”や“料理上手”などと謳っても同じジャンルには新しいママタレントが出現してくる。

    昨年3月に第一子を出産した、元モーニング娘。のミキティこと藤本美貴(28)も人気ママタレントのひとり。そんな彼女が深夜のテレビ番組で、新しい“ママ・キャラ”を打ち出してきた。

    出産を終えてからは育児関連や産後ダイエットに関する本の出版、マタニティ向けグッズのプロデュースなどママタレントとして順調な滑り出しだったミキティ。長男が1歳を過ぎてからは新たな情報番組のレギュラーが決まるなど、テレビへの露出が増えてきている。

    6月11日深夜放送の『有田とヤラシイ人々』(TBS系)に
    出演したミキティは突然、大胆発言を連発した。

    「私は小さいときから、“可愛い、可愛い”と言われ続けてきた」と言い、「今さら“可愛い”と褒められても嬉しくもなんとも無いとキッパリ。“可愛い”と言われるのは当たり前になっているそうだ。

    「芸能界に入っても、自分より可愛い人に会ったことが無い」、「人気と可愛さは別。比較するもんじゃない」とまで言い切るミキティを、途中から共演者の出川哲朗(49)も心配する。「そこまでぶっちゃける番組かな…」と暴走気味になっている彼女の発言を、やんわりと止めていた

    今回の発言は後輩の現・モーニング娘。道重さゆみ(23)の、“毒舌ナルシスト”キャラを彷彿させる。ママになると穏やかさや謙虚さをアピールするタレントが多い中、あえてミキティは“私は芸能界で一番可愛いママ”というキャラでアピールすることにしたのか。放送終了後のツイッターでは、「バラエティとはいえ、ミキティいろいろと敵にまわしたな」と心配する声が出ている。(TechinsightJapan編集部 みやび)

    ソース:Techinsight Japan
    http://japan.techinsight.jp/2013/06/arita_yarasiihitobito_fujimotomiki1306121358.html





    【藤本美貴「可愛いと褒められても嬉しくも何とも無い」ミキティが暴走中?】の続きを読む

    このページのトップヘ